※うみねこのなく頃にEP8までのネタバレ解禁をしております。
予告なしにネタバレ記事が出てくる事もありますので未プレイの方、漫画を読まれている方はご注意ください。

うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」
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うみねこのく頃に     第25話 EpisodeIV-VII forced move


1998年の縁寿と天草は、川畑船長の出してくれた船に乗り、旅の終着点となる六軒島を目指していた。しかしようやく島に着いた縁寿を待っていたのは、縁寿への歪んだ復讐心に駆られ、右代宮家の莫大な財産を狙う須磨寺霞の襲撃だった。手下たちから暴行を受けながら、霞の境遇を思い、同時に自分に辛く当たり続けた絵羽の心情を、突如理解する縁寿。それこそが真里亞の描いた”魔法”の実現だった。














もう・・・ラスト1話かぁ・・・・


しかし、やっぱり時間配分がおかしいぞー







…今日最終回だとか七姉妹CDとかいろいろありますが、私にはどうしても他に気になることが…


24日に・・・・・うみねこラジオゲストに天草もとい遊佐さんキター(゜∀゜)-!
きたああああああああああああああああ!!!
というか本当に来ちゃったよwwwwwwwwwwwwwwwww

本当にあの方なに話すんだよww3話しか出てないキャラがwww
てかこんなラジオに出るってことは天草絶対脇役じゃないじゃん!!もう重要人物確定だな!!てか犯人だろお前!!!本当はお前戦人なんだろそうなんだろあぁん!!???(天草厨乙


そんな脇役天草さんですが(結局脇役で定着なんだ)、本当に何話すんだろう遊佐さんは…
というか、大原さんとはどんな感じになっているんだろうか…wwww予想がつかんw
だってベアトと天草だぞ!?そんな組み合わせ聞いたことがないwww



とりあえず遊佐さんのうみねこ話に期待
そして「こんばんにゃ」に期待wwwwwwww腰砕けるwwwwwww









(今気がついたが先々週くらいに全く同じことすでに打っていたぜ自分…wwどんだけ楽しみなんですか)








あと、うみねこラジオCDやっぱり買うことにしました
だって…ねぇ…小野君と杉田と17歳ってwwww
神回の予感しか感じられないのだがwwww





















(まぁいつもなんですが)今回はいつにも増して原作原作五月蝿いです。おもいっきし原作厨感想です。
それでもおkという方はどぞ

うみねこのなく頃にネタバレ注意!
大変お世話になっております   うみねこのなく頃にWiki
うみねこドットTV─TVアニメーション「うみねこのなく頃に公式サイト」



















時を戻して前の感想が見れる魔法が使用できます。

オープニング・エンディング感想
第1話 EpisodeI-I  opening
第2話 EpisodeI-II first move
第3話 EpisodeI-III dubious move
第4話 EpisodeI-IV blunder
第5話 EpisodeⅠ-Ⅴ fool's mate
第6話 EpisodeII-I middle game
第7話 EpisodeII-II early queen move
第8話 EpisodeII-III week square
第9話 EpisodeII-IV skewer
第10話 EpisodeII-V accept
第11話 EpisodeII-VI back rank mate
第12話 EpisodeIII-I castling
第13話 EpisodeIII-II gambit
第14話 EpisodeIII-III positional play
第15話 EpisodeIII-IV isolated pawn
第16話 EpisodeIII-V queening square
第17話 EpisodeIII-VI promotion
第18話 EpisodeIII-VII swindles
第19話 EpisodeIV-I end game
第20話 EpisodeIV-II zugzwang
第21話 EpisodeIV-III prophylaxis
第22話 EpisodeIV-IV problem child
第23話 EpisodeIV-V breakthrough
第24話 EpisodeIV-VI adjourn



















・1998年10月5~31日 六軒島周辺海上

六軒島の島影が見えてくる。しかし、縁寿はうみねこの鳴き声以外、当時のことを思い出せない。
縁寿は、もう一つの船着場の話を川畑に希望する。
それによると、船着場は表向き一つしかなかったが、実際は島裏にもう一つあった。存在を知っているのは、金蔵、源次、熊沢等高齢の使用人、南條、船の関係者のみ。
川畑は九羽鳥庵という名前は聞かされていたが、実際に行った事はなく、輸送物資の中には、女物の高級品があった。
二十年近く島裏に運搬の仕事をしていたが、ベアトリーチェらしき女性にあったことはなく、昭和43年頃を境に、突然島裏への運搬の仕事が途絶えてしまった。(連絡してきたのは源次)
川畑はその頃ベアトリーチェが死んだと推測。
ここで、縁寿は、なぜ「事故」のあった日に、絵羽が一人で屋敷から2kmも離れた九羽鳥庵にいたのかという疑問を口にする。
絵羽は道を教えてもらった様子もなく、陸路は密林、海路は当時台風のため移動が困難だった。これらの事より縁寿は、九羽鳥庵行きの地下通路の存在を推測する。




・六軒島船着き場

川畑と天草を残し上陸する縁寿。ナップザックと花束を持ち、九十九折の階段を上がっていく。(今回の本命は九羽鳥庵とのこと。)








はい天草さん以上でクランクアップですお疲れ様でしたー(;ω;)
やっぱり天草の出番は少ないなぁ…寂しいなぁもったいないなぁ

(大丈夫、第6話でまた会えるよ)


やっとあのしゃべり方に慣れてきた頃だったのに…(「毒素?」にちょっと笑ったが
次はドラマCDやキャラソン、お待ちしております。
エロ音痴でも全然構わないよ!!てか天草が音痴とかめちゃ萌える(天草厨ちょっと黙ってて










・六軒島

巨岩と蔦だらけの森を通り抜けると、そこには「立ち入り禁止」という東京都の看板と柵。(六軒島は伊豆諸島にあるという設定。)
縁寿は、柵を乗り越え、急斜面を登り丘の上に立つ。
丘の上からは、森と岩場しか見えなかったが、縁寿はその眺望の先に屋敷のあった場所を推測する。丘の反対側の急な下り坂は、岩だらけの斜面で登るのが困難そうな場所だった。
縁寿は、これ以上の前進を諦め、丘の上から「旅の成果」を真里亞に話しかける。


【原作BGM】 witch in gold(cembalo)

そして、元の「白き魔女」に戻すといい、真里亞の顕現を待っていると、不意に足音が聞こえる。
現れたのは霞。それと黒服の合わせて7人。


縁寿は、自分の財産をめぐり、右代宮グループと須磨寺家の間で暗闘が繰り広げられている事を思い起こし、身の危険を察知する。
霞は、縁寿が霧江に似ていると言っては縁寿を罵り、霧江に対する恨みつらみを縁寿にぶちまける。









まさかひり出してたのくだりを言わせるとはwwww
ここまでちゃんとやるとはwww
まぁ原作だともっと下品だけどねww縁寿さんパネェっす

(霞の「すっと霧江のしりぬぐい!」の後に縁寿が「文字通り、あんたの人生クソまみれね」みたいな事を言ってましたぞwww縁寿さんマジパネェっす)






縁寿が霞の人生を否定する言葉を口にすると、霞は黒服たちに命じ、煙草を吸い終えるまでの間、縁寿を肉体的に痛めつけさせる。
ここで、霧江と霞の生い立ちが挿入される。霧江は、留弗夫の子を身ごもり、右代宮家の経済支援と引き換えの勘当処分で寛大に許された。だが、そのしわ寄せは霞に回り、霞に当主の重責が押し付けられる事となった。霞は、霧江の娘の縁寿に復讐する事で、姉への恨みを晴らそうとしていた。








ここ変に丁寧にやったなぁ…伏線なのか?



てか縁寿暴行シーンの表現があんまし良くなかったせいでなにも思わなかったっていうのが悲しくてしょうがない
SEと動きが…表情は良かったんだが


縁寿は、絵羽も霞と同じく、躾と称し自分への鬱憤晴らしを行っていた過去を思い出す。そして、絵羽も楼座も重圧で苦しんでいた中、他人に苦しみを押し付けなかった真里亞の偉大さを思い返す。
縁寿はまた、同情されるべき境遇の絵羽に対し、自分がどういう態度を取ってきたかを思い返し、ここで、白き魔法を知っていた自分だけが、絵羽を救い出せる可能性があった事に気付く縁寿。
目を開けると、霞の背後に黒き魔女(エヴァ)が立っているのが見える。









縁寿に自分の姿が見えた事に感心するエヴァ。憎しみの連鎖を断つという縁寿をよそに、エヴァは黒服たちに縁寿を更に痛めつけるように命令する。







「頭大丈夫ぅ~?」の言い方w
流石エヴァ様は歪みねぇな






「ほら、須磨寺霞、見て御覧なさい? かつてのあんたがそこにいるわぁ。……気分が晴れるでしょう? かつてそこにいたあなたが、今度はこっち側にいるのよ? うふふふ、愉快でしょう? 立場が逆になるのは!」
「……………えぇ、本当に、………愉快だわ………。あっははははは、何でそんな顔が出来るのよ、縁寿…! 泣きなさいよ、泣きたいんでしょう?!」
「きゃっははははははは!! そうそう、泣きたいに決まってる! 泣かせちゃいなさいって。あの時のあんたは泣かされちゃったじゃない。だからこいつも泣かせてやりなさいよ。くすくす、縁寿もいいのよ? 泣いちゃえばぁあぁ?! きゃーっはっはっはっはっは!!」
「…あは、…あははははははは!! 泣きなさいよ、縁寿ぇ!あんたの泣き顔が見たいのよ! 泣いて、ごめんなさい霞叔母さんって言ってごらんなさいよ…!!」
「そう、その言葉を言わせるのよ。……あの言葉、辛いでしょ?自分のせいじゃないことを謝らせられるのって、……本当に辛かったでしょう……? 同じ思いをさせてやるのよ…。そうすることで、あなたの痛みは和らげることが出来るの。……うっふふふ、そうよ、それでいいのよ。もっと自分に素直になりなさい?もっともっといっぱいに、自分の感情を吐き出しちゃえばぁあああぁあ?!」



霞に、憎しみを縁寿にぶつけるよう唆すエヴァ。その通り行動する霞。
霞は、エヴァの指示で真里亞の魔導書を拾い上げ、内容を読み上げては嘲笑する。そして、読み上げたページを破り取り、丸めて捨ててゆく。
霞は更に、煉獄の七杭やさくたろうのページを破り捨て、遂には「大好きなママといつまでも仲良しでいられる魔法」のページも破り捨てる。
(ここで、真里亞の「うーうー」の由来が語られる。)



真里亞の口癖「うーうー」は、彼女がピクニックで楼座の前で歌を歌い、途中で歌詞を忘れて「うーうー」で誤魔化してもほめてもらった思い出から、真里亞の中で「ママと仲良くなる魔法の言葉」として定着した言葉であった。







「なぁに、このカラフルなページは・・・?何々?大好きなママといつまでも仲良しでいられる魔法ぉ・・・?」
「や、やめて・・・そのページだけは・・・!」
「へー、この魔法、すっごく簡単じゃない。私でもすぐ出来そうだわ。やってみようかしら。」
「くすくす、いいわよ、やってあげなさい、みんなも噴き出しちゃうからぁ!」

黒き魔女と霞は、心の底から馬鹿にした表情で、・・・口を、ひょっとこのように、尖らせ。・・・・・・・それを口にした・・・。
















「うーうー。」














「これが呪文なんだって。おっかしい・・・・!あっははははははははは・・・!!」
「ほら、あんたたちもやってみればぁ?うーうーうー。」

黒服たちもふざけた様子で、その声を真似る・・・。










――――― ”うーうー。”


それが、大好きなママと、いつまでも仲良しでいられる魔法の、呪文。






「何この、馬鹿みたいなの・・・!うーうー言うだけで家族仲がよくなるなら、世界はずっと平和だわ。あっはっはっはっは!」
「うーうーうー!馬鹿な唸り声ぇ!こんなの連呼してたら頭の可哀想な子と思われるのがオチよォ!ばぁッかじゃない?!うあっはっはっは、わーっはっはっはっは!!」




霞はそのページにも爪を立てる・・・。


「やめて、・・・破かないで・・・。そのページだけは、・・・・許して・・・・・・・・。」


「うっふふふふふふふふふ!だめえッ!!」





・・・・絹を裂く音が、少女の幸せな世界を、消し、た。












・・・・・これは泣ける・・・・・・。
あんなに真里亞のうーうーがウザいと思ってたのに、まさかこんな意味が込められていただなんて・・・・









でも、もうちょっと・・・・なぁ
あっさりやっちゃうから泣く暇もなかったな

てか・・・・本当に・・・・もっと制作者頑張れよ・・・・
・・・・・あの顔芸のせいで、ここのシーン、あろうことか大爆笑が起きていたのだが・・・・・・・・




普通、ありえない事だろうが・・・・・・・
原作でここのシーンで笑って馬鹿にした奴なんてめったにいないと思うのだが・・・・・・・
そして何故かみんなもうーうー言って馬鹿にしてたんだが・・・しかもアニメ組視聴者少数じゃなくて多数が、いや本当に









・・・・・・全く視聴者側に伝わってないぞ、制作者

とりあえず生まれてきてくれて~を何で流さないのかを聞かせてくれマジで














エヴァや霞は、悔しかったら魔法を見せてみろと縁寿を挑発する。
縁寿は、人前で魔法を使う決心を固め、煉獄の七杭を召喚する。
霞の指示の下、黒服の一人が発砲する。しかし、ルシファーがその弾丸を一刀両断のもと叩き斬る。同時に、発砲した黒服の胸を、レヴィアタンが貫いていた。
動揺するエヴァと、何が起こったのか分からず混乱する霞。








・・・ここからは、大幅カット祭り。
何故ここをカットしたのかが分らないので、原作通りで。







パニックを起こした黒服の一人を、今度はベルフェゴールが右目を貫いて始末する。
更に銃を向けてきた4人目の黒服の銃弾を、次はサタンが防ぎ、頭部上半分を叩き割る。
魔法を信じるかと聞く縁寿に対し、頑強に否定する霞とエヴァ。と、残りの黒服2人が人質にするかのように、縁寿の頭に銃を突きつけてくる。
しかし、1人はベルゼブブに腹を刺され、もう一人は縁寿の希望でアスモデウスに頭を貫かれる。
霞は、落ちていた拳銃を拾い、縁寿に突きつける。そして、恋人と別れさせられ、霧江の婚約者と代わりに結婚させられた無念をぶちまけると、縁寿に発砲する。
マモンは、縁寿の命令の下、霞の頭を叩き割る。









こういうシーンをカットするから、おかしくなってくるんだよな・・・
だから人がゴミのように死んでくアニメだって笑われるんだよ

しかも1人目の人の血しぶきの表現が、赤鉛筆って・・・・・これはひどい
あとレヴィアタンの返り血の表現が下手  ハ○ヒの映画予告見て勉強してこい











残るはエヴァの姿をした黒き魔女。
と、ここで、エヴァの姿が絵羽に変わり、金蔵のウインチェスター銃を構え、縁寿に銃口を向ける。反魔法毒素の結界を張り、援軍が来られないようにする絵羽。
それでも魔法を信じる縁寿。

絵羽が発砲しようとした時、銃が暴発する。(マモンが結界を破り、銃を破壊していたのだ。)
顔に破片や火薬ガスを受け、のた打ち回る絵羽。









・・・・・これは・・・・・・ヤバい・・・・・・・!!
てか結果知ってたのにビクッ!!!としたぞこのシーン・・・・・・・
さっき血の表現したけど、これはリアルすぎるだろう・・・・・・顔見えそうだったし
よくモザイクかけなかったな 基準がわからん



そして何もなしに急にマモンが出てきたから意味がわからない矛盾が発生してしまったのだが・・・
だって絵羽さんが七姉妹呼べなくしたのになんでマモン出てきてんだよwwってなってたぞ

だからつまり、それでも七姉妹を呼ぶことが出来るから、魔法だ、と言いたかったのですが・・・
駄目だ重要なシーン省きすぎだ




縁寿は絵羽の額を拳銃で貫き、絵羽を苦しみから解き放ってやる。










「ハバナイスドリーム、シーユーヘル。」
「クール。」













(゜Д゜)





ええええええええ・・・・・・・えええええええええええ!!!???
あの「クール」、絵羽さんだったの・・・・・・・・・・・・・・・・!!!???


結構みなさまお察ししてると思いますが、このシーンはこっそり後をついてきた天草が草の陰からやったのではないか、という考えがよく支持されています

なぜなら、その最後のシーンで縁寿のセリフの後に天草の口癖、「クール」という声が入っていたから、ということだったのですが・・・・・!!!



原作だとですね、あの「クール。」は誰が言ったのか分らない状態だったのですよ…

こんな感じで
20091105153921.jpg







なのにまさか、絵羽さんのセリフだっただなんて・・・・・・・!!!
これは原作組みんな吃驚でしたよ・・・・w





・・・・、なーんか、訳わかんなくなってきたなー・・・w














・夜景の空

ビル街にたたずんでいる縁寿。そこへ、ベルンカステルが現れ、魔法を理解できた事を祝福する。
寿は、魔法の源泉を知るため、ベアトに同情する気持ちもあるが、家族を取り戻すため戦う決意を表明する。
縁寿は、一時は今の自分が努力しても、今の自分の元には家族が帰らない訳だから、ベルンに騙されたのではないかと疑ったときもあったという。しかし結局、家族の取り戻し方を教えてくれたので、今は感謝しているという。
それは縁寿の努力によるものだと言うベルン。そして縁寿は、駒としての役割を完全に理解したと言い、心の中でベアトリーチェの世界を破壊しなければならない事について、ベアトリーチェに詫びる。










「ごめんね、ベアトリーチェ。






あなたにお兄ちゃんは・・・譲れないのッ!!!!」













↑何故これ省いたし(゜Д゜)





いや、名言だとしても尺的に無理だったかもしれないけど!?
なんで、あんな変な中途半端な終わり方させたの!!?????
次回最終回だよ!?全くそんな雰囲気伝わってきませんでしたけど!!!????
「へ、終わり?」みたいに気が抜けましたけど!??????











orz






なんかもう・・・お腹痛くなってきた・・・・失笑

本当に失笑苦笑だな・・・










原作プレイされた方はわかるとお思いですが、



次回、最終回、









絶対に尺が足りません。




※参考・・・某同人ボイスドラマCDによると最終回の話をほとんど収録されたアルバムでは、二時間以上かかっています。




つまり・・・・2時間半はかかる場面で・・・す・・・・・





しかも・・・・最終回・・・・・もちろん話はかなり盛り上がり・・・・・・











カットしていいようなシーンは、どこにもありません。
セリフも、カットしていいやりとりなど全くありません。











これは・・・目明し編アニメの二の舞フラグだな・・・
絶対おかしなところ省いておかしくなるんだぜうん絶対に







原作ではしゃっくり出すほど泣いた私でも、泣かないかもしれん・・・・
それはもう病気クラスだぞ制作者





・・・本当に・・・・・・・・頼みます・・・・・
私はひたすら神に祈るしかないです・・・・・・・・・・












次回、うみねこのなく頃にEP4及びうみねこのなく頃に最終回、「Episode Ⅳ-Ⅷ Sacrifice」までシーユーアゲイン、ハバナイスディ。

※Sacrifice=捨て駒









(ここでこのタイトルかよ・・・・・(;ω;))
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2009.12.23 Wed l 【07thExpansion】 うみねこのなく頃に l COM(0) TB(0) l top ▲

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